Rinoeの作り手 あや
制約の中から生まれた、
手のひらのものづくり。
小学4年生で初めて針を持ち、中学では初めて服を縫い、専門学校では3年間服作りを学びました。
子育て中、子どもが寝たあとの数時間だけが自分の時間。隣の部屋で眠る子どものそばではミシンを使えず、「ミシンを使わずにできるものづくり」を考えたことが、アクセサリー作りの始まりでした。
Rinoeという名前は、大好きな映画に登場する夫婦の名前を組み合わせたもの。必要なものを必要なだけ並べ、日々を丁寧に過ごす二人の姿は、今もRinoeの根っこにあります。































